メディア情報|スリーラインズ株式会社では、 青のりの中でも風味・香気が格別なスジアオノリを通販にて販売しております。

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スリーラインズ株式会社がメディアに取り上げられました!

【あいテレビ企画】SDGs子どもたちの未来のために「海を守る水産養殖 その舞台は陸!?」

SDGs子どもたちの未来のために「海を守る水産養殖 その舞台は陸!?」
2021年5月13日にあいテレビ「Nスタえひめ」で放送された内容です。
「SDGs子どもたちの未来のために」という企画シリーズ。
「海を守る水産養殖 その舞台は陸!?」として、今回はスリーラインズの「きぬ青のり」事業と南予のブランド真鯛「鯛一郎クン」で有名なタイチ様がセットになって編集されています。

自然に近い、人間が無理して養殖しない養殖を目指して頑張ります。
9産業と技術革新の基盤をつくろう
14海の豊かさを守ろう



2021.春vol.20号「Eのさかな」に掲載していただきました!

日本のさかな文化を愛媛から発信するフリーマガジン「Eのさかな」
縞鯵(しまあじ)特集の今回、遊子の漁港や水荷浦の段畑と一緒に「きぬ青のり」を掲載していただきました。見開き2ページで、綺麗なカラー写真で載せていただき、感謝、感謝、感謝~♪♪

2021年7月14日まで縞鯵号がネット上で無料公開されています。
冊子についてはフリーマガジンのため愛媛県内の道の駅などに置いてありますので、ぜひお手に取ってみてください。

2021年5月31日締切の読者プレゼントに、きぬ青のり「手もみタイプ」2個セットを提供していますので、ご応募くださいませ。

2021年3月29日号 愛媛経済レポートに記事にしていただきました

今年の新商品「きぬ青のり 手もみタイプ」を記事にして頂きました。
お客様のご感想から生まれた商品です。
わざわざフィードバックして想いを伝えていただき本当に感謝、感謝、感謝です。
その想いに応えたいと試行錯誤した結果できた「手もみタイプ」では、きぬ青のりの見映えと使い勝手の良さを両立させました。 
どうぞよろしくお願いいたします。

3月28日フジテレビ「くいしん坊!万才 リモート特別編」に出演しました

くいしん坊!万才
フジテレビ、関東ローカルで「くいしん坊!万才 リモート特別編」の「松岡旬造リモート×リポート②」が放送されました。
現地リポーター:山内満子として出演しました。

ご覧いただいた皆さま、ありがとうございます。
撮影日は強風に煽られ、途中からまさかの吹雪になっていました。
風でスタジオからの音が聞き取れず、リモート状況がわからないまま、現地リポーターとしてお話しました。
全てがドキドキでしたが、上手に編集していただいたようです。
実は、、、
6年前の遊子漁協女性部部長のときに遊子で松岡修造さんと番組スタッフさんにお会いしています。
当時のことをふと思い出していただいたようで、今回のリモート取材になりました。
ご縁に感謝、感謝、感謝~♪
また、裏話動画が「くいしん坊!万才」インスタグラムに載っています。
歌吉が鯛を持ってスタンバイしていた理由もわかります。
https://www.instagram.com/p/CM8jjCcF1lA/
最後に松岡修造さんからいただいたコメントのとおり、これからもやっていきます!
「青のり魂で頑張っていこう!!」

1975年からの長寿番組です。今月からリモート特別編がスタートしました。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
くいしん坊!万才
「松岡旬造のリモート×リモート」
3月28日(日)ひる11時45分~11時50分
https://www.fujitv.co.jp/kuishinbo/
くいしん坊松岡修造が全国各地の名物料理や郷土の味・珍味に挑戦!
その土地の歴史や文化、人々の暮らしにふれ、食べることの喜びや出会いの楽しさを伝えます。

アクアネット3月号に掲載されました

産地と消費地をネットする水産情報誌「アクアネット」の3月号現地レポートに掲載していただきました。
4ページカラー特集です。

3月17日(水)産経新聞中四国版に掲載しました

2月17日愛媛新聞「えひめ経済人 媛イズム」でご紹介いただきました。

2月17日愛媛新聞「えひめ経済人媛イズム」

広報うわじま令和3年2月に掲載

広報うわじま令和3年2月号
裏表紙に掲載していただきました。
「遊子を車で走っているときに見かけて気になっていたけれど、これが青のりなんだね」と市民の方に声をかけていただきました。
この宇和島市遊子の土地を生かし、地元に根ざした産業として、2月号のキャッチコピー通り「ガンガンいこうぜ」。応援よろしくお願いいたします。

紙媒体は2月中、市役所などの公共機関や道の駅に置いてありますので、ぜひお手に取ってみてください。

↓↓全体のPDFはこちら宇和島市HPより↓↓

↓↓宇和島市Twitterより↓↓
【広報うわじま2月号発行】 今月の特集は「ガンガンいこうぜ」。コワーキングスペースやゲストハウス、キャンプ場など、宇和島で新しいチャレンジをしている人たちを紹介します。

【テレビ愛媛】6次産業品の魅力を!「ロクジカマルシェ」

「愛媛ロクジカマルシェ」
今年初のイベント出店の様子が、テレビ愛媛で紹介されました。
11月14日(土)・15日(日)@エミフルMASAKI
愛媛県主催「愛媛ロクジカマルシェ」

『きぬ青のり』の粉、原藻だけでなく、『きぬ青のり』の板のりも30個数量限定で販売!


遊子小学校5年生の養殖見学

見学の様子
遊子小学校5年生の皆さんがすじ青のり養殖見学に来ました。
総合的な学習の時間「養殖博士になろう」の学習の一環で、事前に質問もたくさん頂いてました。
真剣に見て聞いて、青のりの食べ比べて、興味津々で楽しんでくれる様子に案内している私たちも嬉しくなりました。
外の現場見学後、自分たちで青のりを追加した青のりシャーベットを日向ぼっこしながら食べて終わりになりました。
「子どもは、遊子の宝。皆さんは、自分の好きなことを一生懸命やって、頑張ってくださいね!」

【きぬ青のり】本格的なレストランの味を家庭で楽しめる『ウチマルキッチン』の商品にも!

マルブンの生パスタと、宇和島の養殖鯛“鯛一郎クン”と、きぬ青のりがコラボしました!
ウチマルキッチンにて全国発送しています。
ウチマルキッチンショップHP https://marubun8.thebase.in/

ウチマルキッチンの商品は、ご家庭のしあわせな食卓づくりお役立ちキットです。
「ご家庭で簡単に本格的なレストランの味を楽しむ」がコンセプトになっています。
レストランのテーブルが、あなたのおうちのテーブルに…。
商品は冷凍でご自宅までお届けします。

【ピッツェリアマルブン3店舗】8月5日よりきぬ青のりを使用したレシピがスタート!

ピッツェリアマルブンメニュー
地元の食材を生かすローカルレストラン「ピッツェリアマルブン」様できぬ青のりを使用したメニューが食べられます。



【YouTube講座】実習!真鯛のムニエル! に歌吉鯛を使っていただきました♪

愛媛県松山市にある『Petit Paris(プチパリ)~パンのある暮らし~』
弊社の鯛のパイ包み'愛でたい'を監修・製造してくださっている近藤シェフ夫妻のお店です。
今春、奥さまの近藤智子さんがYouTube講座をスタートしました。
そして、この第10講では、フランス料理アカデミーの会員である近藤シェフが
本格的なムニエルを家庭で作れるように実習という形でわかりやすくアップされています。
ぜひ、作って食べてみてください♪

『Petit Paris(プチパリ)~パンのある暮らし~』

【愛媛県農林水産研究所 水産研究センター】水研センターだより第12号に掲載されました

【YAHOO!JAPAN】Gyoppy!に掲載されました

Gyoppy「SDGsにつながる青のり養殖。キレイな海とともに身の丈で暮らす」
現地取材とオンライン取材と2回にわたって取材していただいた内容が記事になりました。
インタビュー形式でスリーラインズの会社や青のり養殖のことだけではなく、日ごろから考えているいろいろな想いについても載せてくださいました。
記事リンク先↓↓
https://gyoppy.yahoo.co.jp/originals/52.html

宇和島鯛めしの特集で!

歌吉鯛の鯛めし
2019年10月10日(木)の21時放送開始の某番組で
愛媛県民の愛する「宇和島鯛めし」特集で紹介していただきました!
宇和島鯛めしについて丁寧な説明の後、三代目歌吉の店の映像に
「宇和島鯛めし」と一般的な鯛めしがコラボレーションした「歌吉鯛の鯛めし」が登場!
この『ダブル鯛めし』は、歌吉の店のオリジナルメニューです(^^♪

鯛めしだけでなく、他のコース料理もいくつかテロップ付きで放送していただいたり、
愛媛のブランド鯛紹介のときは弊社ブランド鯛「歌吉鯛」をちゃっかりセンターに映していただいたりしました♪
「秘密」をキーワードにした番組のため、取材後もオープンでお知らせすることが出来ませんでしたが、
ご覧いただいた方々、ありがとうございます!
「美味しそう」というメッセージや「食べたい」との反響をいただき、スタッフ一同嬉しい気持ちでいっぱいです(^^♪



鯛を使った郷土料理「さつま汁」

アス飯にアレンジした「さつま汁」

アスリートに必要な栄養素がバランスよく取れる家庭料理=アスリート飯(アス飯)

を皆さんはご存じですか? 今回の取材は、、【現役サッカー選手の夫を食で支える料理研究家の山瀬理恵子さんが愛媛県内の食材の産地を訪ね生産者に話を聞く。生産者にその食材を使った家庭料理を作ってもらい、料理研究家の山瀬さんの栄養学の知識で食材を足して「アス飯」にアレンジする企画】でした♪




さつまの素が完成♪

今回の鯛の取材は中田水産のみかん鯛で、さっぱりとした柑橘の特徴が鯛の身から味わうことが出来ます。

(もちもちとした食感が特徴の歌吉鯛とはかなり違いました(^^;※個人比較)

山内流「さつま汁」は鯛養殖漁師の時短“家庭料理”のため鯛を贅沢に使用していますが、山瀬さんの簡単に一般家庭で作れて、なおかつ栄養たっぷりのアレンジはあっぱれでした!
更に、今回は刻みのりにきぬ青のりを使用してもらいました(^^♪

ずっと笑顔、笑顔で楽しい撮影でした♪

↓↓本編動画↓↓「愛媛食材で愛あるアス飯 山瀬理恵子の行ってこ~わい」①みかん鯛でさつま汁

愛媛の新ブランド鯛 “歌吉”

“歌吉”フルコースを味わえる専門店 「三代目歌吉」

tel.0895-62-0808

【営業時間】9:00~17:00  【定休日】日・祝日

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